誰でもそうだと言ってしまえばそれまでですが、
ほんと自分中心^^。
何事も自分のためと言い聞かせながら、
改めて振り返ってみると
たくさん出会ってきたはずの他人との距離や熱が、
思ったほど残ってないことに気が付いて、
ああ、もっといろいろ感じれたのになあって、漠然としてしまいます。
でもそんな自分でさえ、いい加減^^
最近はいろんなことが頭を過ぎったりします。
命尽きるまでに、自分にも何かを残すことが出来るかな?
とか・・^^。
親しい友人に話すと、
「へえ、お前らしくなくきれい事だな」
と返ってきたので、僕はすぐに否定しました。
「そんなことないよ、だって俺はいつでもきれい事を目指してるもん^^」
僕は、常々きれい事は人間の特権だと思っています。
人間かっこつけてないとろくな事はしない。
他人の命を奪ったり、物を盗んだり。
余談ですが、
現在僕は青山表参道を拠点にしている感があります。
もしかしたら大変語弊があるかも知れませんが、
おそらく一番の理由はその辺かなと。
みんなかっこよく、周りを意識しながらとてもオシャレに歩いてます^^。
でぶつかりそうになると「失礼」と素敵に言い放って
去っていってくれます(笑)。
だから僕は、みんなが背伸びして、
かっこつけながら生きてる場所も好きです^^。
そういう土地は秩序が維持され、
乱す人を嫌い、力を合わせて対処します。
街もきれいです。
各店舗の従業員の若者たちが
入れ替わり立ち替わりゴミを集めて回ってます。
イメージ戦略であれ、“きれい事”であれ、
誰にも迷惑はかからずいつも道路はピカピカです^^。
街がきれいだと、部屋がきれいになった時と同じく
気持ちも明るくなります。
“きれい事のもたらす、実質的な平和”です。
人生、たかが100年程度、
地球の歴史に比べたら、針の点にも及ばない。
友人に言いました。
「それくらいの間くらい、きれい事で生きていけるよ^^」。
本題に入らせていただきます^^。
というわけで、
僕は僕なりのきれい事ならぬ
“残してみたい事”をみつけました。
それは、結局過去の自分。
「子供たち」。
今の子供たちを見ていると、
時としてゾッとしたりすることがあります。
大体想像がつくと思うので詳しくは書きませんが、
やはり彼らの感情、感性、感覚、コミュニケーション能力、
そして運動神経。
きりがありませんが、
今後大変深刻な問題を招くことになるのではと、
全く違う子供時代を送り、
今の子供達と接する現場にいる僕は、
ほんとに不安を覚えます。
で何が原因なのか、考えました。
分かりませんでした^^。
いえ、100%はということです。
でも、少なくとも、
僕のテリトリー内にも
その原因のいくつかがあることは確信しています。
それは、やっぱり「遊び」です。
遊びから学ぶもの、
たとえば「メンコ」。
どうやれば相手がひっくり返るのか、
どこでスナップを利かせればいいのか、
どこで力を抜くべきかなど、
言えばジャンプからお父さん達のゴルフに至るまで、
距離感やタイミングなど、
直接的にリンクする感覚を得ることができます。
すべての物理的感覚、発想力、想像力、判断力。
それに負けを受け入れる能力、次こそはという気持ち、
勝利の喜び、
そして何よりも他とのコミュニケーション能力。
メンコに限らず、昔の遊びには脳神経から運動神経まで、
科学的な裏づけが出来る要素が多く含まれています。
ではゲームソフトはというと。
肉体的な疲れがない分、肉体的な発達もありません。
家にいるので門限がないから終わりがない。
で逆に時間がなくなり、
何かを考えたり創造したりする時間がない(スタッフ談)。
納得です。
おまけに攻略本まであるので、考えないで済むし、
自分なりの方法を生み出す能力が育たない。
そういう子が大人になると、
きっとちょっとした壁にぶつかってもすぐに諦めたり、
放り出したりするんじゃないかと心配になります。
さらには外で遊ばないし、遊ばせない。
ゲーム中は当然一人かあるいは画面を介しての作業だから、
まず遅刻者がいない。
外で友達と野球する時みたいに
「あいつどうしたんだろう?」
「ごめんごめん遅れちゃった!」
「何やってんだよ!みんな待ってたんだぞ!」
「ごめん」
「いいじゃん、謝ってるんだから」
とこんな感情のやり取りもない。
さらに、ゲームでは人が平気で飛んでたから、自分も飛ぶ。
3メートルの塀から。
大怪我をする。
外で遊ぶ子は1メートルの塀から飛んで
足がジーンと痺れたことがあるから、
それ以上から飛び降りるようなことはしない。
実際に身体を駆使したり、外で遊ぶことのメリットは果てしない。
その中でも、
「自分で判断すること」は彼らの将来、
それに親との信頼関係に大きな影響があると思います。
いつまでも親はそばにいてくれない。
もし子供が一人で生きていく羽目になった時。
彼らを救うのは、
「アイデア」「判断力」「決断力」「コミュニケーション能力」
しかないと考えます。
また親にもそれを身に付けさせておく義務があるはずだし、
子供にも権利があると思います。
「自分で決めた」ということは、いくつになっても覚えています。
そしてそれがどんな結果だったとしても、いつまでも自信になっています。
私事ですが、僕は
「ああ、自分の人生っていったいなんだったんだろう・・・」なんて、
人気歌手の胸を打つ歌詞みたいな事は、
一度も思ったことがありません^^。
もちろん親や周囲の人を恨んだことも。
それは、自分で判断してきたからだと思います。
今小さい頃を思い出しても、
はっきりとそのシーンとしゃべってる自分を思い出せます。
忘れないんですね、
その時どうだったか、
誰が自分に何を言って自分はどうしたのか。
もちろんそのときの親の言葉や判断も・・・。
僕は親から一度たりとも指図された覚えがありません。
浮かぶのは、親達の「そうなの」「そうすんのか」の後の心配そうな、
でもって一生懸命受け入れている彼らの顔。
今のほうがやたら思い出すんですね。
だから親は油断できませんよ(笑)
もちろんどんな親でも、子供のことは本当に心配です。
でもその子供のために、自分の希望や価値観を抑えて、
自分で判断させることも必要。
まあその結果、こんなへんてこオヤジが出来上がっちゃうとなると、
ちょっと不安が募るかもしれませんが(笑)、
自信を持って言えることは、
そのおかげで本当に素晴らしい人達に出会えて、
どんな荒波も、幼少期に培ったアイデアと判断力と体力で乗り切り、
充実した幸せな人生を生きて来れました!
ってことです^^。
恥ずかしいですけど、
生前の母親との会話でこんなことがありました。
僕が海外に長く暮らしている時期、
日々に追われてという言い訳も出来ますが、
薄情にも滅多に日本に連絡することをしませんでした。
ある日、気がついたら正月でした^^;
さすがに実家に新年の挨拶の電話を入れました。
それでも手短に電話を切ろうとした僕に、
「あの・・」
と聞こえたような気がしたから
受話器を耳に戻して聞き返しました。
「どうしたの?」
すると
「大丈夫なの?」
「何が?」
すると母は
「楽しく生きてるの?」
「ああ、うん。とても。」
また母が
「じゃあ言いなさい」
「何を?」
様子が変わった。
「嘘じゃなく、本当に心から楽しんで生きてるのか。言いなさい。。」
母親の声は間違いなく震えていました。。
ショックでした。
どれだけ、心配していたのか、
どれほど自分の息子の人生を案じていたのか・・。
身を正して答えました
「あなたに生んでもらったおかげで、
今本当に幸せで充実した人生を堪能出来ています。
本当に幸せです。ありがとう。」
すると、
「ならいい。なにも偉くならなくってもいい、
いつかは死んじゃうんだから。
最後に精一杯生きたなあって、思えればいいんだから。
それが親が一番願ってることよ」。
僕も今、若いダンサーたちに同じセリフを吐いています^^。
すべては、幼児期にどういうことを感じながら、
考えながら過ごしたか。
それが大人になった時の思考や、
感情の豊かさに大きく影響します。
子供達に、
今一度昔のアナログな遊びや思考感覚を経験して欲しい。
いや、彼らにもそういう選択肢が与えられるべきだ。
液晶画面かメンコか。
僕は自信がある。
絶対メンコ!絶対缶蹴り!
少なくとも10人中4人は(笑)。
十分だと思うんです。
それだけでも将来の日本は大きく好転するでしょう^^。
前出の友人がまた、
「なかなかそう上手くいかないって。難しいよ。」
でも僕は出来る気がします。
何故なら、過去にほんの少しだけ、前例を作ったことがあるからです。
ダンサーズ・セラピット。
今でこそトップバレリーナたちの最後の砦”の如く信頼され、
実際にたくさんのダンサー達が能力を数倍に伸ばし活躍していますが、
当初のダンサー達は、こぞって怪我人ばかり。
プロが聞いて呆れるほどショボイ”人達だった^^。
ダンセラ”が現れるまで、
当時のダンサーたちが上手く踊るために通いつめていたのは、
針や整体?といった類の場所だったようだ。
まじめなダンサー達を、
あたかも奇跡でも起こるかのような巧みなセールストークで
治療に通い続けさせる、
自称腕のいい治療家たちが正直たくさんいた。
始末に終えないのは、
当の彼ら自身そういった物理療法で
バレエ自体が上手くなると勘違いしているようだった
(残念ながら未だにあとを絶たない)。
実際はナンセンスだ。
その昔(笑)、
一歩間違えば・・の世界で身体を駆使していた自分には
どうしても納得いきませんでした。
だから我慢できずに叫びました。
整体やハリでバレエは上手くはならん!
怪我からも逃れられん!!と^^
普通に腕立て伏せ 腹筋 背筋
その他数々の訓練を(もちろん正しく)重ねれば
上手くなるどころか怪我もしなくなるのに・・と。
さらには親御さんだって、無駄なお金も使わなくて済む。
オヤジは訴え続けました。
鍛えろ!食べろ!休め!冷やせ!鍛えろー!
って(笑)。
で10年が経ちました。
今、当初のダンセラに溢れていたテーピングが一個もありません。
誰も怪我しなくなったんです。
そしてたくさんプリンシパルやソリストが生まれました。
ダンセラのダンサー達は、
僕のところに来ない日でも、
自宅で必ずファンボをやっています。
僕の持論
“正しい技術は絶対的な力の中でのみ育まれる”
が、やっと本物たちに認識された瞬間です。
だから今回も世界中の子供達に、
食べろー!休めー!遊べー!悔しがれー!考えろー!
で最後に笑えー!(笑)
って言ってあげたいんです^^。
続く→
- 2009/04/29(水) 09:45:52|
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そこで考えました。
でも普通にどこかのオヤジがその気になって叫んでみても(笑)、
いきなり子供達が立ち上がって、
外で走り回り出したりしないだろうなあと><。
何かこっちを向いてもらうツールが必要。
考えました。
自分達が何に刺激されたか、奮起したか。
答えは簡単に出ました。
ヒーロー。
憧れ、夢、希望、理想像。
ヒーローが持ってるものはいい物。
ヒーローが言う事は正しい。
頑張ればヒーローになれる。
そして、
誰かを助ける人はヒーロー。
と基準は定まる。
それは世界的に通用する条件となる。
かっこいい。
強い。
正義。
きれいごとを通す。
というわけで、どう考えても僕には無理(笑)。
そこでまた、
幼少期に培った”アイデアと発想力をいかして^^、
ある決断をしました。
しょうがない。
こうなったら、
″愛と正義のヒーロー!ファンボマン”に協力を要請するしかない!
と。
彼は、相当に、苦しむような表情で(笑)、
考えた挙句
「しょうがない><。頑張ってみます><!」
とかなり不安な表情ではありましたが、
ようやく快諾?してくれました^^。
これから彼(ファンボマン)は、
いろいろな活動を通じて、
世界中の子供達に、
愛と勇気と正義の心を伝えていくことでしょう。
そういったことですので、
是非皆さんも世界中の子供達のために、
そして苦渋の決断をしてまで^^協力を約束してくれた
ヒーロー、ファンボマンのためにも、
"きれい事”のお力添えを深くお願い申し上げながら、
長〜かった(笑)ヒーロー劇場の幕を下ろしたいと思います^^;。
ご清読ありがとうございました!
P・S ファンボマン曰く、
せいぜいあと3年が限度、
それ以上になると段々と動きが緩慢になるかも(笑)、
とのことなので
皆さん是非ともご協力の程、お願いいたします^^
- 2009/04/29(水) 09:41:05|
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先日「Missing Boys」〜僕が僕であるために〜という
音楽ミュージカル?を赤坂ACTシアターに観に行って来ました。
出演は早乙女太一、中村あゆみ他数十名の若者達。
伝説のアーティスト尾崎豊のオリジナル曲を、
ストーリーに乗せて力強く歌い踊っていく作品。
かつて、いや今でも尾崎君と彼の曲を
忘れず愛しているファンの方々には
喜びもひとしおだったと思います。
内容もとてもよく出来ていて、
特にあゆみちゃんが歌っている時などは
前の席の人達はハンカチで涙を拭きながら聞き入っていた。
それもそのはず、
あゆみちゃんと生前の尾崎君は大の仲良しだったのだから、
彼女の歌声にはいつもにも増した"力”を感じた。
素晴らしかった。
そしてこのオヤジを招待してくれたのもあゆみちゃん^^
素敵な時間と歌声をありがとう。
実はあゆみちゃんは、生粋のファンボっ子^^
とっても頑張り屋さんで、
ファンボのことなら私に聞いて!
と言うほどのファンボ愛好者。
彼女は毎日のファンボを欠かさない。
そのせいか、こう言っては申し訳ないが他の出演者と比べて
全くパワーが違った。
だから僕も舞台の帰りすがら、
つい尾崎君の歌を口ずさんでいた^^;。
全くプロの“声力”は“聖力”だ。
次は彼女のコンサートに行ってみたいな♪
頑張れ!中村あゆみ!^^
あっ、ちなみにまだ舞台はやってますよ^^
皆さん是非とも観に行ってみてください!
そしてこの日、真の主役と言える尾崎豊は、
まさしくヒーローだったんだなあと実感しました。
そしてその彼の曲に支えられてきた人達が
どれだけいただろうと。
誰にとっても、それぞれ“ヒーロー”の存在がある。
そのほうがいいと僕は思います。
でも最近、子供達のヒーローが生身で動くものではなく、
液晶の中に存在するようになった。
だから?
心配なんです。
これまで自分を楽しませることばかりに
集中してきた少年オヤジが^^;
とうとう魔がさしだした(笑)
ヒーローの存在〜第2章〜 coming soon
- 2009/04/24(金) 12:31:45|
- ヒーローの存在〜第1章〜
-
-
先日、
行ってきました。
生まれて初めて。
浅草の雷門^^

よくテレビで見た光景でした。
なので、たいした感動もなく(笑)
イメージ通り外国からの観光客が多くて、平日とはいえ大変賑わっていました。

浅草橋五重塔も立派に立っていました(^^)

さて、これまで滅多に足を運ぶこともなかった浅草に、
一人颯爽^^と足を踏み入れたワケ。
そ…それは!
じゃん!♪
はい(^^)
今回のお目当てはズバリ、
メンコやヒーローカード。
昔懐かしい子供のプレイングツール♪。
伺ったのは、「KUSOU雑貨」さん。

一見薬局屋さんと見間違えそうな
(というか実際何度も通り過ぎました^^;)、入り口。
中に入ると、ウルトラマンが迎えてくれました^^。
あるわあるわ^涙^♪
“幼き青春時代”が走馬灯のように胸にしみる(>_<)
そして思いました。
年取ったなあ(笑)。
いやいや冗談です!
そんなことは微塵も感じてません!!
が?
とにかく最近は確かに目にする機会がなくなった品々。
いや正直、
心がふとタイムスリップして、
なんかしっとりとした気分になれたのはありましたね。。
早速オフィスに戻ってスタッフとみんなでメンコ大会を開催しましたo(^-^)o
いやあ〜!楽しかったあ(^0^)/♪(スタッフ一同)
翌日、案の定全員
上腕二頭筋群が大騒ぎ(笑)
でも悪いことは言いません。
皆さんも是非メンコ買ってやってみてください。
きっと嵌まりますよ(^^)
さあ!みんなも!
Let's GO!!!MENKO Shop!!
- 2009/04/12(日) 18:38:35|
- Passing through a gate of thunder!!
-
-
うれしい!!
心からうれしい出来事が起きた^0^/♪。
僕の20年来親しくしている人が、
ついさっき千葉県知事になってしまった^^。
ほんとにおめでとうございます!
森田さん^^!
そう森田健作。
かつて「俺は男だ!」などのTVドラマで、
青春の巨匠として一世を風靡した人。
その後参議院議員そして衆議院議員と政治家として持ち前の元気で、
精力的に活動されたのち、
千葉県知事選に出馬。
だがその時は惜しくも僅差で
前任の堂本あき子さんに敗れたのだった。
森田さんは事あるごとに電話をかけてきては
「浅利、今何してるんだよ?大丈夫か?」
とか、生前母親が病床に臥しているときは
「おい、お母さん具合どうなんだよ?」
と、いつもやさしく気を遣って連絡をくれる人。
国会議員時代はよく議員会館にもお邪魔して、
その度に国会議員の殺人的な忙しさに閉口したものだ。
自宅にもよく遊びに行ったし、一緒に大好きなハワイにも行った^^。
休みの時などは二人でよくスポーツクラブに行って
サウナで汗を流した。まさに裸の付き合い^^。
奥様のよしこさんもとっても素敵でチャーミングで
ほんとに素朴な可愛い人^^。
お二人にはほんとにお世話になった。
今だから言えるが、
前回の知事選で残念ながら僅差で敗れた時、
森田さんから電話がかかって来た。
「浅利。だめだったよ。」
その声にしかし一切迷いは感じず、
すっきりとした声だったのを覚えている。
そして森田さんは続けた。
「でもな浅利。俺は青春の巨匠だろ?」
「その俺が一度敗れたくらいで諦めたりしちゃだめだろ。」
「俺はまたやるよ浅利!!」
とても強い意志を感じた。
そしてその言葉通りになった。
素晴らしい。
だからほんとに嬉しい。
僕が保証したい。
今度の結果は正しかったと。
森田健作という人は元気過ぎて
ちょっとわざとらしく取る人もいるかもしれないが、
いやいや本当にあのままの人なのだ。
とにかく“正義の人”。
何の時だったか忘れたが、
森田さんがふと言った。
「浅利、正義が勝つには時間がかかるな」
今になって、僕もそれを実感している。
今この瞬間。
千葉県にある意味事実上の
“正義の味方”が誕生したと言えるだろう。
間違いなく森田健作という人は、
これから命がけで千葉県の発展に力を注いでいくだろう。
どうか、千葉県民の方々はもとより、
日本中の人達にも、是非千葉県新知事、
森田健作の動向をあたたかく、
また期待を込めて見守ってあげてください!^^。
頑張れ!!もりけん!!^^♪
- 2009/03/30(月) 00:47:14|
- 正義の味方誕生!
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